サロマ湖の風景

2016

2016
第1湖口
桜も開花

2015

2015
第2湖口に張られたアイスブーム
引き上げられたブイ5
サロマ湖の日の出
前線通過中
新規ブイ投入風景
許容量点検調査
ガスのサロマ湖
アイスブームの陸上げ作業中
稚貝放流初日の風景
雪解け水の流入
中番屋にて
第2湖口に漂着した流氷

2014

2014
強風の中、羽を休める白鳥たち
晩秋のサロマ湖
サロマ湖落日
第2湖口の新しい橋がつながりました
薄暮のサロマ湖
仮採苗風景2
仮採苗風景
静穏のサロマ湖
稚貝放流船
組合の桜も開花宣言
解氷時期のアサリ調査
マレーシア漁業開発公社の人たちが研修に来ました:JICA研修
カレイ氷下待ち網の設置
開氷面に集う白鳥たち

2013

2013
初冬の朝靄
小春日和のサロマ湖にて
氷ボンデンを設置して越冬準備完了
ブイ5を富武士港へ曳航中
サロマンブルー
深緑の幌岩山
サロマ湖に沈む夕陽
稚貝放流開始
水質観測ブイの設置に向かう「みちしお」にて
解氷が始まったサロマ湖
氷に穴を開けての底泥サンプリング
みちしお28号(モービル)による結氷期調査
結氷した富武士港と幌岩山

2012

2012
岸辺の薄氷を避けて沖合で休む白鳥たち
蓮の葉氷が浮かび出した栄浦港内
幌岩山初冠雪
環境研F氏、サロマ湖での最後の調査を終えて
夕焼けが映える季節になりました
赤川沖のアサリ調査
幌岩山
修理が終わった砕氷船みちしお8号
ホタテ稚貝の仮採苗風景
養殖ロープの付着物に付着したホタテ稚貝
夏の風物詩ポンプ掛け(雑物の除去作業中)
外海から湖内に搬入した採苗器を垂下中
朝靄にけむるサロマ湖
第2湖口から浚渫した砂を栄浦港へ運搬中
赤川地区に出現したサロマ湖の干潟
アサリ礁に出現した砂茶碗(タマガイの卵)
組合裏の桜も咲き始めました
富武士漁港から緑館にかけて打ち上げられたオキアミ
氷の端で休むアザラシの群れ
氷厚は場所によっては60㎝以上
結氷下の湖底の状態

2011

2011
結氷とともに訪れたアザラシの群れ
南に向かう白鳥の訪れ
耳吊り垂下作業中
稚貝本取り作業
仮採苗のザブトンカゴを垂下中
ライトコロ川のシジミ漁解禁
組合の桜も満開宣言
海明けしたサロマ湖
組合前も解氷が始まる
神奈川大による氷上調査
第2湖口アイスブームと流氷
第1湖口アイスブーム

2010

2010
結氷の始まったサロマ湖
ワッカにて
沖でのホタテ稚貝仮採苗風景
養殖貝の雑物除去作業(ポンプ掛け)
凪の日のサロマ湖から
右側はサロマ湖でも稀に見られる赤玉ホタテ。左は通常の貝柱
殻の開閉運動によりホタテの状態を監視する「貝リンガル」設置
みちしお8号による氷割り作業
解氷の始まりは岸辺から
凍り付いた第2湖口赤灯台

2009

2009
今年も姿を見せたトッカリたち
結氷の始まったサロマ湖岸
免疫染色により黒く染まったホタテラーバ(栽培水試開発)
強風を避ける白鳥たち
氷の割れ目に顔を出したトッカリ
沈んでいる浮き球の上にできた氷の王冠
オジロワシ

2008

2008
結氷の始まり
夕暮れ時
南に向かう白鳥たちもしばしの休憩
早朝の外海ホタテの湖内放流
秋空のサロマ湖
氷上での調査
サロマ湖の湖底の状態
砕氷船「みちしお8号」
たまにはクリオネも
北に帰る白鳥たち
稚貝採取時期
朝霧の中
湖内に流入した流氷を割る
雪の平原が広がる