沿革

昭和 4年(1929)現在の第1湖口を開削
昭和24年(1949)常呂・佐呂間・湧別漁業協同組合の設立
昭和27年(1952)サロマ湖養殖漁業協同組合設立
昭和49年(1974)サロマ湖の養殖許容量調査に着手、52年に調査報告
昭和53年(1978)第2湖口通水
昭和54年(1979)湖内のホタテ養殖許容量を定め、規制数量決定
昭和62年(1987)サロマ湖養殖調査研究センター建設

サロマ湖養殖漁業協同組合組合員数の変化

サロマ湖内の漁業生産量と生産額の推移(昭和49年~)

サロマ湖内の漁獲量の推移